Pochikin-Shift
60日間無料で試す

シフトも、打刻も、集計も。
ひとつの画面で終わる。

Excelのシフト表、LINEの希望回収、別システムのタイムカード。バラバラだった勤怠管理を、Pochikin-Shiftがひとつにまとめます。店舗・施設・工場向けのシフト勤怠管理システムです。

  • 60日間無料トライアル
  • 専用機器不要
  • AIシフト作成を標準搭載
  • 複数拠点・応援勤務に対応
Pochikin-Shiftの現場ポータル(打刻・勤務状況)画面。勤務中・休憩中・未出勤・退勤済み・要確認の人数と、従業員ごとの状態、シフト予定と打刻実績のタイムライン、打刻用のQRコードが表示されている。
従業員がスマートフォンでシフトを確認する画面

シンプルな勤怠管理サービス「Pochikin」から生まれた、新しいシフト勤怠管理。

Pochikinシリーズ運営実績

16,000事業所以上

※既存サービスPochikinを含むシリーズ運営実績です。

シフトと勤怠が別々だから、現場が見えにくい。

導入前
導入後
  • シフトはExcelや紙で作成

    シフトと勤怠を一つに集約

  • 希望シフトはLINEや口頭で回収

    希望シフトをオンラインで回収

  • タイムカードは別システム

    打刻状況をリアルタイムに確認

  • 誰が出勤しているか本部から分からない

    全拠点の稼働状況を一覧表示

  • 応援勤務の予定と実績を追いにくい

    応援勤務も主勤務拠点をまたいで管理

  • スキマバイト・派遣の枠はシフト表の外で管理

    スポット枠としてシフト表に記録

  • 月末にシフトと打刻を突き合わせる

    予定と実績を同じ画面で比較

Feature01:シフト作成

全体を見ながら、迷わずシフトを作成

月・週の一覧で全体を確認しながら、日別画面ではドラッグ操作でシフトを作成。「早番A」などのシフト枠に担当者を割り当てるパターン割り当て入力にも対応し、時間帯ごとの必要人数と配置人数も確認できます。

  • 希望シフトを見ながら調整

    従業員はスマートフォンから希望シフトを提出できます。管理者は拠点・対象月ごとに提出状況を確認し、未提出の従業員にはアプリ内でリマインドを送れます。

  • 必要人数と配置人数を比較

    拠点設定に曜日・時間帯別の必要人数を登録しておくと、日別編集画面の上部の人員配置サマリーに、時間帯ごとの必要人数に対して何人配置されているかが表示されます。不足している時間帯はその場で分かります。

  • AIが性格の違う3案を自動生成

    希望シフト・必要人数・承認済みの有給休暇をもとに、AIが「希望重視」「公平性重視」「欠員ゼロ優先」という性格の異なる3つの下書き案を自動生成します。比較・編集したうえで本番シフトに反映できます。

  • スキマバイト・派遣で埋めた枠も記録

    タイミーなどのスキマバイトや派遣で埋めた枠を「スポット枠」として記録できます。募集中・確定・当日キャンセルを区別でき、人員の過不足が現場の実際の人数と食い違いません。

Pochikin-Shiftのシフト日別編集画面。従業員ごとの行にドラッグで作成したシフト枠が並び、時間帯ごとの配置人数が上部に表示されている。他拠点から応援に入る従業員には「応援」のラベル、他拠点で組まれているシフトはグレーの斜線で示されている。

Feature02:現場ポータル(打刻・勤務状況)

誰が来ていないか、誰を確認すべきか。 開いた瞬間に分かる。

拠点に置いた端末に、今日のシフトと打刻状況を常時表示します。勤務中・休憩中・未出勤の人数だけでなく、退勤打刻漏れなどの「要確認」が理由つきで並び、この後の出勤予定も分かります。打刻用のQRコードも同じ画面に出るため、現場に置く端末は1台で済みます。管理画面では「出退勤」メニューから拠点を選んで開きます。

Pochikin-Shiftの現場ポータル(打刻・勤務状況)画面。勤務中・休憩中・未出勤・退勤済み・要確認の人数と、従業員ごとの状態、シフト予定と打刻実績のタイムライン、打刻用のQRコードが表示されている。
未出勤と要確認が、理由つきで並ぶ
シフトの開始時刻を過ぎても出勤の打刻がない従業員は「未出勤」に。退勤打刻漏れや出勤予定超過・未打刻は「要確認」として、理由とともに一覧になります。状態を眺めるのではなく、声をかける相手がすぐ決まります。
この後の予定まで見える
この後の出勤予定・休憩予定・退勤予定が並びます。次に誰が来るかを、シフト表を開き直さずに確認できます。
本日のシフトと打刻実績をタイムラインで比較
予定と実績のバーが並ぶため、早出・遅刻・残業がその場で分かります。スキマバイト・派遣で埋めたスポット枠も予定として表示されます。
外出先ではスマートフォン版に自動で切り替え
管理者がスマートフォンで開くと、稼働人数と要確認に絞ったモバイル版になります。人員不足や要確認のある拠点には「要対応」が付き、60秒ごとに自動で更新されます。

Feature03:QRコード打刻

専用機器なし。それでも、代理打刻に強い。

現場の画面に表示されたQRコードを、自分のスマートフォンで読み取るだけ。打刻機もICカードも要りません。QRコードは一定間隔で切り替わるため、写真に撮って共有しても使えません。

  • QRコードは一定間隔で切り替わる

    その場に表示されている最新のQRコードでしか打刻できません。スクリーンショットを回しての遠隔打刻ができない仕組みです。

  • 拠点から離れた場所での打刻は、後から分かる

    拠点の位置を登録しておくと、離れた場所でのQR打刻が「代理打刻の兆候」レポートに挙がります。打刻そのものは止めないため、GPSの誤差で朝に打刻できない心配はありません。

  • スマートフォンがない人は、拠点の共用端末で

    拠点のタブレットで名前を選んで打刻する共用タイムレコーダー方式も使えます。打刻時の写真を有効にすれば、打刻の瞬間に1枚だけ撮影し、なりすましの抑止になります。

  • 読み取り後は、今すべき操作を1つ押すだけ

    「出勤する」「休憩を開始する」など次の操作が1つだけ強調表示され、押して初めて打刻が確定します。読み取っただけで誤って打刻されることはありません。

従業員のスマートフォンに表示されたQRコード打刻の確認画面

Feature04:多言語対応

外国人スタッフも、 使い慣れた言語でシフトと勤怠を。

従業員向けのモバイル画面を多言語対応。日本語のほか、英語・ベトナム語・中国語(簡体字)・ネパール語・インドネシア語に対応し、スタッフ自身が使う言語を選べます。

  • 6言語に対応

    日本語のほか、英語・ベトナム語・中国語(簡体字)・ネパール語・インドネシア語に対応しています。多国籍なスタッフが働く現場でも、それぞれが読みやすい言語で利用できます。

  • スタッフ自身が言語を選べる

    従業員向け画面のアカウントメニュー「表示言語」から使用言語を選ぶだけ。選ぶとすぐに画面の表示が切り替わり、管理者による設定作業は必要ありません。

  • 選んだ言語はアカウントに保存

    選択した言語はアカウントに保存されるため、別の端末からログインしても同じ言語で表示されます。ログインのたびに設定し直す必要はありません。

  • モバイルの主要画面をまるごと対応

    ホーム・シフト・希望シフト・勤怠履歴・お知らせなど、従業員が日常的に使う画面が対象です。管理者向け画面と、氏名・拠点名・お知らせの本文などの入力データは翻訳されません。

表示言語をベトナム語にした従業員向けシフト画面。「Ca làm việc của tôi」という見出しと、今日・今週・来週・月表示の切り替えタブがベトナム語で表示されている。

本部・拠点・従業員を一つにつなぐ

全拠点ダッシュボードの拠点カード。エリアごとに、拠点の出勤者数・出勤予定人数・休憩中・未出勤・退勤済みの人数と要確認の件数が並び、各カードに「出退勤画面を開く」のリンクがある。

本部・管理者

  • 全拠点の状況を確認
  • シフトと勤怠を一元管理
  • 勤怠承認
  • CSV出力
  • 予実・勤務時間の確認
共用端末のタイムレコーダー画面。現在時刻と選択した従業員の名前・本日の予定が表示され、出勤・休憩開始・休憩終了・退勤のボタンのうち、次に行う「出勤」が強調表示されている。

拠点管理者

  • 今日の配置を確認
  • 遅刻・未出勤を把握
  • シフトを作成・公開
  • 応援スタッフを管理
従業員がスマートフォンでシフトを確認する画面

従業員

  • 希望シフトを提出
  • 公開されたシフトを確認
  • QRコードで打刻
  • 勤怠履歴を確認
  • 修正申請

複数拠点・応援勤務

店舗をまたぐ応援勤務も、予定から実績まで一元管理。

他拠点のスタッフを応援としてシフトに配置し、主勤務拠点と応援先を区別して管理できます。本部から各拠点の稼働状況も確認できます。

  • 全拠点ダッシュボード

    すべての拠点について、本日の稼働状況、出勤予定人数、現在の出勤者数をまとめて確認できます。拠点のカードの「出退勤画面を開く」から、その拠点の現場ポータルへすぐに移動できます。

  • 応援勤務の管理

    他拠点のスタッフを応援としてシフトに配置できます。日付・従業員・所属拠点・勤務先拠点(応援先)・予定時間・実績時間・差分を期間指定で一覧できます。

  • 主勤務拠点と応援先の区別

    応援勤務の予定と実績を、主勤務拠点と応援先を分けて確認できるため、どちらの拠点の勤務かが明確になります。応援した日の勤怠は実際に勤務した拠点側に表示され、承認もその拠点の管理者が行います。

  • 拠点ごとの権限管理

    オーナー・管理者は全拠点を、拠点管理者は担当する拠点(複数可)のみを管理できます。担当拠点が1つの拠点管理者には全拠点ダッシュボードは表示されず、ログインすると担当拠点のシフト画面が開きます。

全拠点ダッシュボードの拠点カード。エリアごとに、拠点の出勤者数・出勤予定人数・休憩中・未出勤・退勤済みの人数と要確認の件数が並び、各カードに「出退勤画面を開く」のリンクがある。

使い慣れた給与計算用Excelを、そのまま活用。

Pochikinと同じ給与計算用Excelテンプレートを、Pochikin-Shiftでも利用できます(最新版のV1.4.0以降ならそのまま使えます)。給与計算フローを大きく変えずに、シフト管理や複数拠点管理を追加できます。

1

Pochikin-Shiftで勤怠集計

2

勤怠データをCSV出力

3

給与計算用Excelで計算

給与計算用Excelテンプレートに勤怠データを貼り付けた画面

※PochikinとPochikin-Shiftは別サービスです。アカウントや勤怠データが自動的に連携されるものではありません。

そのほかの機能

多言語対応

従業員向けモバイル画面が英語・ベトナム語・中国語(簡体字)・ネパール語・インドネシア語に対応。外国人スタッフも使い慣れた言語で利用できます。

希望シフト提出

従業員がスマートフォンから希望シフトを提出。管理者は提出状況を確認できます。

シフト公開と自動お知らせ

内容を確認したうえで公開操作をして、初めて従業員のシフト画面に反映されます。公開すると対象の従業員へお知らせが自動で届きます。

打刻修正申請・承認

打刻の修正や漏れをオンラインで申請し、管理者が内容を確認して承認・却下・差し戻しできます。

共用端末(共用タイムレコーダー)

スマートフォンを持たない従業員のために、拠点の共用端末からも打刻できます。

業務通達

拠点向けの業務連絡を作成し、現場ポータルに期間指定で配信できます。

CSV出力

勤怠集計データを、給与ソフト別の形式などのCSVで出力し、給与計算に活用できます。

予定と実績の比較

シフト予定と打刻実績をタイムラインで比較し、ズレを可視化します。

36協定に関する勤務時間チェック

時間外労働・休日労働を集計し、法律上の上限との差分を確認できます。

変形労働時間制への対応

1か月単位の変形労働時間制に対応し、日・週・変形期間ごとに法定時間外を判定します。

外国人スタッフの週28時間チェック

留学生などのスタッフの週ごとの実労働時間を集計し、上限(週28時間)の超過を確認できます。

休暇管理(有休・欠勤の記録)

有給休暇・欠勤などを記録し、給与CSVに種別ごとの日数を反映。従業員からの休みの申請・承認にも対応します。

遅刻・早退・欠勤レポート

予定と実績を突き合わせ、遅刻・早退・無断欠勤・届出欠勤を従業員別に集計します。

締め処理

月の勤怠を締めて確定させ、以降の打刻修正・修正申請・シフト編集をロックします。

打刻ルール・締日の設定

打刻方式、休憩の自動控除、出勤打刻の丸め、雇用区分ごとの締日を会社の就業ルールに合わせて設定できます。

スポット枠(スキマバイト・派遣)

外部人材で埋めた枠もシフト表に記録。募集中・確定・当日キャンセルを区別し、現場の実際の人数と食い違いません。

スポット利用状況

スポット枠の数・延べ時間・外部依存度・充足率を期間で集計し、曜日×時間帯の偏りを確認できます。

監査ログ

打刻の修正やシフトの公開、従業員の登録などの操作を、誰が・いつ・何をしたかまで時系列で確認できます。

代理打刻の兆候

1台の端末から複数人が打刻している、拠点から離れた場所での打刻など、なりすまし打刻の兆候を一覧にして本人確認の材料にできます。

AIサポートチャット

操作に迷ったら画面右下のチャットで質問。手順とマニュアルの該当ページをその場で案内します。

今あるパソコンやタブレットで、すぐに始められます

  1. 1

    会社・拠点を登録

    会社情報を登録すると「はじめの設定」が開き、シフトの組み方・営業時間・休憩の記録方法・雇用区分の4つの質問に答えるだけで、会社設定と拠点設定の基本が決まります。店舗・施設・工場・倉庫などの拠点を追加し、QRコードの更新間隔などの詳細はあとから拠点ごとに設定できます。

  2. 2

    従業員を登録

    従業員を登録し、雇用区分や主勤務拠点を設定します。CSVで最大1,000件までまとめて登録でき、メールアドレスのない従業員にはログインIDを発行できます。

  3. 3

    現場にタブレットを設置

    拠点にタブレットやパソコンを設置し、現場ポータル(打刻・勤務状況)を常時表示します。端末は管理画面で発行する登録コードで登録するため、端末にパスワードを残しません。専用の打刻機は必要ありません。

  4. 4

    シフトを作成

    月・週の一覧で全体を確認しながら、日別画面でドラッグ操作によりシフトを作成します。内容を確認して公開すれば、従業員のシフト画面に反映されます。

  5. 5

    QRコードまたは共用端末で打刻開始

    従業員はスマートフォンでQRコードを読み取って打刻するか、共用端末(共用タイムレコーダー方式)から打刻して運用を開始します。

料金

すべての機能を60日間以上、無料でお試しいただけます。

1拠点あたり・月額

¥980〜 / 月

従業員〜30名まで含む拠点単位の料金プランです

拠点あたりの従業員上限と月額料金

従業員数の上限1拠点あたりの月額料金
〜30名¥980 / 月
〜50名¥1,480 / 月
〜100名¥1,980 / 月
  • 表示価格はすべて税込です。
  • 料金は拠点単位で発生します。ご請求対象となるのは、その請求期間にシフトまたは勤怠の記録が1件以上あった拠点です。登録しただけの拠点や休止中の拠点は課金されません。
  • 従業員数は拠点ごとにカウントします。上限人数を超える場合は、上位の人数プランをご利用ください。
  • 有給休暇管理オプション(法定の自動付与・残数管理・年次有給休暇管理簿)は追加料金で、1拠点あたり月額800円(税込)をご請求対象の拠点数に応じて加算します。月の途中で有効化・無効化した場合は日割りです。

Pochikinから、シフト勤務の現場へ。

Pochikinは、できるだけ簡単に勤怠を記録・集計したい事業者向けのサービスです。

Pochikin-Shiftは、シフト作成、希望シフト、複数拠点、応援勤務、現場ポータル(打刻・勤務状況)まで管理したい事業者向けのサービスです。

項目PochikinPochikin-Shift
主な用途シンプルな勤怠管理シフト・勤怠・現場管理
シフト作成なし対応
希望シフトなし対応
共用打刻画面対応対応
QRコード打刻なし対応
打刻修正申請・承認なし対応
現場ポータル(打刻・勤務状況)なし対応
複数拠点管理不可対応
応援勤務管理なし対応
シフト催促メッセージ送信なし対応
業務通達なし対応
予実管理なし対応
36協定チェックなし対応
給与計算用Excelテンプレート対応対応(Pochikinと同じテンプレートを利用)

よくある質問

Pochikinは、できるだけ簡単に勤怠を記録・集計したい事業者向けのサービスです。Pochikin-Shiftは、シフト作成、希望シフト、複数拠点、応援勤務、現場ポータル(打刻・勤務状況)まで管理したい事業者向けのサービスです。詳しくは「Pochikinとの違い」ページをご覧ください。

シフト作成から、今日の現場管理まで。

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