Pochikin-Shift
60日間無料で試す
飲食店向け

ランチ・ディナー帯の人員配置から、複数店舗のヘルプ勤務まで。

ランチ・ディナー帯の必要人数を見ながらシフトを作成し、希望シフト収集からヘルプ勤務の記録までをひとつにまとめます。

  • 60日間無料トライアル
  • 専用機器不要
  • スマートフォン・タブレット対応
  • 複数拠点対応

クレジットカード登録不要・いつでも解約可能

Pochikin-Shiftのシフト日別編集画面。時間帯ごとの必要人数と配置人数、ドラッグで作成したシフト枠が表示されている。

飲食店のよくある課題

  • 1

    ランチ・ディナーなど時間帯ごとに必要な人数が変わり、配置バランスが難しい

  • 2

    アルバイトの希望シフトをLINEや口頭で集めていて、集計に時間がかかる

  • 3

    繁忙店舗へ他店舗からヘルプに入ってもらう調整が、口頭ベースになりがち

Pochikin-Shiftで変わる業務

時間帯ごとの必要人数と配置人数を見ながらシフトを作成し、希望シフトの提出もオンラインで回収できます。ヘルプ勤務は応援勤務として記録され、どの店舗の勤務かが明確になります。

導入前
導入後
  • 時間帯ごとの必要人数はExcelや経験で判断

    時間帯別の必要人数と配置人数を見ながら作成

  • 希望シフトはLINEや口頭で収集

    希望シフトをオンラインで提出・回収

  • ヘルプ勤務の調整は電話・口頭が中心

    応援勤務として記録し、勤務先店舗を明確化

利用シーン

  • ランチ・ディナー帯の必要人数を確認しながらシフトを組む
  • アルバイトの希望シフトをオンラインで回収する
  • 繁忙店舗へ他店舗からヘルプ勤務に入ってもらう
  • 店舗に掲示したQRコードで打刻する
  • 本部から全店舗の稼働状況を確認する

よくある質問

専用の打刻機は必要ありません。従業員の方はご自身のスマートフォンでQRコードを読み取って打刻できます。スマートフォンをお持ちでない従業員の方には、拠点に設置した共用端末(共用タイムレコーダー方式)でも打刻いただけます。

飲食店での導入イメージを、60日間無料で確認できます。

シフト作成から現場ポータルまで、実際の運用を想定してお試しいただけます。