小売店のよくある課題
- 1
早番・遅番のシフトを店舗ごとに作成していて、全体像がつかみにくい
- 2
開店前に出勤状況を確認する手段が、電話や現地確認に限られている
- 3
複数店舗の勤怠を月末にまとめて集計していて、負担が大きい
Pochikin-Shiftで変わる業務
早番・遅番のシフトを見通しよく作成しながら、開店前の出勤状況を現場ポータルで確認できます。複数店舗の勤怠集計もひとつの画面にまとまります。
導入前
導入後
早番・遅番のシフトを店舗ごとに個別管理
全店舗のシフトをひとつの画面で見通しよく作成
開店前の出勤確認は電話や現地確認
現場ポータルで出勤状況をリアルタイムに確認
複数店舗の勤怠は月末に手作業で集計
複数店舗の勤怠をひとつの画面で集計
主な利用機能
シフト作成
週単位で全体を確認しながら、日別画面ではドラッグ操作でシフトを作成。「早番A」などのシフト枠に担当者を割り当てるパターン割り当て入力にも対応し、時間帯ごとの必要人数と配置人数も確認できます。
現場ポータル(ライブボード)
出勤予定、勤務中、休憩中、未出勤、退勤済みなど、スタッフの勤務状況を一覧で確認できます。シフト予定と実際の打刻状況も同じ画面で比較できます。
複数拠点管理・応援勤務
他拠点のスタッフを応援としてシフトに配置し、主勤務拠点と応援先を区別して管理できます。本部から各拠点の稼働状況も確認できます。
予実管理・データ出力
予実管理でシフト予定と実績のズレを確認し、遅刻・早退・欠勤の集計、36協定チェック、変形労働時間制、外国人スタッフの週28時間チェックといった労務管理にも対応。締め処理で月の勤怠を確定させ、給与ソフトに合わせた書式でCSV出力できます。
利用シーン
- 早番・遅番のシフトを作成する
- 店舗間で応援勤務を調整する
- 開店前に出勤状況を確認する
- 複数店舗の勤怠を一括で集計する
よくある質問
はい。全拠点ダッシュボードから、複数拠点の稼働状況をまとめて確認できます。拠点ごとにシフトや勤怠を管理しながら、本部から全体を把握できます。
